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  1. 海底軍艦 (昭和38年・1963)
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2007年01月20日

海底軍艦 (昭和38年・1963)

海底軍艦海底軍艦
高島忠夫 押川春浪 本多猪四郎
東宝 2003-10-24

恐怖の海底王国地上に挑戦!緊急出動する万能原子戦艦!

 古代、海底に沈んだムウ帝国の生き残りが全世界を植民地にすべく侵攻を開始。旧日本海軍が総力を挙げて秘密裏に開発した海底軍艦"轟天号"が迎え撃つ。押川春浪が明治33年に発表した科学冒険小説を原作に、本多猪四郎監督、円谷英二特技監督のコンビが放った東宝特撮映画黄金時代の傑作


轟天号 この作品に登場する"轟天号"は『怪獣総進撃』の"ムーンライトSY-3"などと並んで名作兵器として語り継がれる東宝メカ。小松崎茂によるメカニックデザインで轟天号の先端には巨大なドリルが取り付けられ、その先には冷線砲を装備。海中だけでなく、地中、そしてマッハ2で空中をも飛ぶことが可能な万能戦艦です。また、"轟天号の発進シーン"は完成度の高い見応えのある映像になっており、特撮映画史に残る名場面として有名です。
*"轟天号"の発進シーンは、後の特撮テレビ・ドラマ『マイティジャック』(1968年)の主役機"MJ号"の発進シーンでリメイクされています。

轟天号 ラストで捕虜となっていたムウ帝国の女皇帝が轟天号の艦橋からドレスをはためかせながら海中に飛び込み、滅び行く祖国に殉ずる悲壮感、そしてそれを黙って見送る祖国のためだけに生き続けた旧帝国海軍軍人・神宮司達の姿は胸に迫るものがあります。
 しかし、考えてみるとムウ帝国の侵攻が無ければ神宮司大佐は完成した万能戦艦"轟天号"とともにアメリカに宣戦布告していたのでしょうか?既にアメリカと同盟国になった祖国からは旧帝国海軍の亡霊として忌み嫌われ邪魔な存在として扱われつつ神宮司大佐の選ぶ道は・・・、なんていう映画も、見たいような見たくないような。。。。


[海底軍艦 - ストーリー]
 太平洋戦争終戦前夜、降伏を潔しとしなかった神宮司大佐(田崎潤)は潜水艦イ号403で出撃したまま行方不明となった。20年後、土木技師が次々と行方不明となる事件が発生、海野(佐原健二)と名乗る記者が神宮司大佐のかつての上司である光国海運の楠見(上原兼)を訪ねて神宮司大佐についての取材を始める。
 時を同じくして、太平洋に沈み滅亡したはずのムウ帝国の生き残りが築いた高度な文明を誇る海底国家"MU"(ムウ)は、地殻の変動のため再び滅亡の危機を迎え、地上への復活と世界征服を宣言。かつての植民地であった各地の返還と神宮司大佐の海底軍艦建造中止、引渡しを求める。荒唐無稽な話に国連はMUの要求を無視するが、予告どおりムウ帝国の攻撃が始まる。各国は総合防衛司令部を設立して防衛体制を整えるが、圧倒的な機動力と科学力を持つムウ帝国の前には成す術が無く、最新鋭原子力潜水艦レッドサタン号も沈められてしまった。

 楠見と神宮司の娘・真琴(藤山陽子)はムウ帝国の工作員23号(平田昭彦)により二人がが誘拐されそうになったところを助けたカメラマンの旗中(高島忠夫)と西部(藤木悠)、警察庁刑事課長の伊藤(小泉博)らと共に、ムウ帝国が恐れる海底軍艦の出動を要請すべく神宮司大佐の行方を捜すことになる。神宮司大佐の部下から所在を聞き出した楠見達は南海の謎の孤島へ向かい、"轟天建武隊"の秘密基地を突き止めて潜入に成功、地下ドックには旧日本海軍の技術と英知を結集して密かに建造されていた全長150mの巨大な魚雷型潜水艦が隠されていた。
 20年ぶりに再会した上司と部下、そして父と娘だったが、神宮司の戦争は未だ終わっておらず、大日本帝国再興を果たすために海底軍艦を建造したのであり、ムウと戦うためではない、と娘の説得には動揺したものの神宮司は"轟天号"の出動を拒否する。

「お断りします。神宮司は日本海軍のために海底軍艦を建造したのです。」
「世界は変わったんだ」
「だから、海底軍艦でまた変えます。」

海底軍艦 説得の最中、ムウ帝国のスパイだった海野により真琴と旗中はムウ帝国に誘拐され捕虜にされてしまう。ムウ帝国の若き女皇帝(小林哲子)は捕虜達をムウ帝国の守護神"マンダ"の生贄にせよと命じた。
 ムウ帝国の攻撃により太平洋戦争以来再び焦土と化す地上、そして真琴たちによる必死の説得。一度は拒絶したものの神宮司は古い鎧を脱ぎ捨ててムウ帝国撲滅のために万能戦艦"轟天号"の出撃を決意する。

 軍神・神宮司の轟天号とムウ帝国の守護神・マンダ、遂に二匹の龍の雌雄を決する戦いの幕が切って落とされた。。。。


海底軍艦 ポスター.jpgスタッフ&キャスト
製作・・・・・・・・・・・田中友幸
監督・・・・・・・・・・・本多猪四郎
特技監督・・・・・・・・・円谷英二
脚本・・・・・・・・・・・関沢新一
原作・・・・・・・・・・・押川春浪
音楽・・・・・・・・・・・伊福部昭
   
旗中進・・・・・・・・・・高島忠夫
神宮司真琴・・・・・・・・藤山陽子
伊藤刑事・・・・・・・・・小泉博
楠見少将・・・・・・・・・上原謙
西部善人・・・・・・・・・藤木悠
海野魚人・・・・・・・・・佐原健二
神宮司大佐・・・・・・・・田崎潤
ムウ帝国工作隊23号・・・平田昭彦
ムウ帝国長老・・・・・・・・天本英世
ムウ帝国皇帝・・・・・・・・小林哲子


(2006/08/21)

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2007年02月01日

緯度0大作戦 (昭和44年・1969)

緯度0大作戦緯度0大作戦
本多猪四郎 宝田明 ジョセフ・コットン
東宝 2006-04-28

海底二万メートルに存在する奇跡の聖地<緯度0>!
神秘と未知の世界に展開する超科学戦!日米合作の超娯楽SF大作!

 東宝、ドン・シャーププロによる日米合作映画。潜水艦ノーチラス号で有名なジュール・ベルヌの『海底二万哩海底2万マイル)』(1954)、H.G.ウェルズ原作『ドクター・モローの島』(1977)、海洋研究用原子力潜水艦"シービュー号"の登場する『地球の危機』(1961年・その後1964年~68年にかけて『原子力潜水艦シービュー号 海底科学作戦』としてテレビシリーズ化。)などの流れを汲むSF海洋アドベンチャー
 日付変更線と赤道が交わる“緯度0”の海底に存在する楽園と奇怪でグロテスクなブラッドロック、そして襲い来る改造獣人などの冒険物語を中心に、それまでに東宝が積み重ねてきたスーパーメカ特撮技術の集大成といえるα(アルファ)号黒鮫号の戦いを描いた空想科学特撮映画です。


α号.jpg 元々は戦前の1940年代にラジオで放送された"Tales of Latitude Zero"の映画化を原作のテッド・シャーマンが1960年代になってドン・シャーププロに持込み、制作費を安く上げたい米側と映画低迷期に入り資金難であった東宝側の思惑が合致し日米合作での制作が決定した作品です。しかし、米側の資金調達が難航し、結局東宝側が全額負担した上、契約関連が不明瞭であった事とドン・シャーププロの倒産などを原因とする版権等契約絡みの問題で、人気がある作品にも拘らず長らくソフト(DVD、LD、ビデオ)が発売が出来ない状態にあった為に"幻の作品"となっていた映画です。(現在は2006.4月よりDVDで発売中。)

黒鮫号.jpg 見所はなんと言っても東宝が得意とするスーパーメカ特撮。美術チーフ田中泰幸と美術助手の豊島睦がそれぞれ造型を担当した"α号"、敵の高性能武装潜水艦"黒鮫号"のデザインも素晴らしく、後に色々な作品でリスペクトされる事になる特撮シーンも名場面の宝庫。円谷英二の夢であった"空飛ぶ船"というアイディアも『海底軍艦』に続いてこの映画でも再現されています。
 しかし、ドン・シャーププロの資金調達の失敗と制作費の殆どが日米の豪華な出演者のギャラに充てられた為か、本来東宝が得意とする筈の着ぐるみ登場シーン、緯度0やブラッドロックなどのセットが貧弱になっているところは残念なところ。
 幻の作品であったが故にその評価が一人歩きしてしまっている作品であり、また2006年4月の初ソフト化の際も「遂にあの名作が…」的な紹介がされましたが、個人的には(特撮ファンならば楽しめるシーンが沢山有りますが)一般の映画ファンに対しては「特撮史上に残る必見の名作」とは言い難く、普通に面白い映画の1つ、という感覚で気軽に見ていただきたい作品です。

 緯度0に残ることを希望した田代博士、マッソン博士を残して一人帰還を果たしたロートンを救助した船の船上で、マッケンジーとマリクが仲良くしているシーンは、緯度ゼロでの生活、α号と黒鮫号の対決、そしてマッケンジーとマリクの長年にもわたる戦いの日々が遭難したロートンの夢だったのか、それとも現実であったのか、観客を惑わせる仕掛けになっており、その後のSF作家、映像作家に多大な影響を与えた1960年代初期の名作SFドラマ『ミステリーゾーン(Twilight Zone)』にも通ずる秀逸なラストのオチとなっています。
(実は現実の世界と緯度0の存在する世界がパラレル・ワールドであるという設定。)


緯度0大作戦.jpg[緯度0大作戦 - ストーリー]
 田代博士(宝田明)、マッソン博士(岡田真澄)、新聞記者のロートン(リチャード・ジェッケル)達は南太平洋で海底油田の調査中に海底火山の噴火に巻き込まれて遭難するが、国籍不明の原子力潜水艦α(アルファ)号に救助される。
 α号のマッケンジー艦長(ジョセフ・コットン)は、世界各国から集まった科学者たちが政治に左右されること無く自由に研究に取り組むことが出来る理想郷、人工太陽が輝く海底の楽園"緯度0"に招待した。
 しかし、マッケンジーを生涯の敵と狙う宿敵のマッド・サイエンティスト、マリク(シーザー・ロメロ)はマッケンジーを誘き寄せる囮として利用する為に岡田博士(中村哲)と娘の鶴子(中山麻里)を拉致。マッケンジー達は罠と知りながら岡田博士父娘の救出のためα号でマリクと改造獣人(グリフォン、大ねずみ、コウモリ人間他)、そして敵艦"黒鮫号"の待つ敵の巣窟ブラッドロックへ向かった。。。。


緯度0大作戦 ポスター.jpgスタッフ&キャスト
製作・・・・・・・・・・・田中友幸、ドン・シャープ
監督・・・・・・・・・・・本多猪四郎
特技監督・・・・・・・円谷英二
脚本・・・・・・・・・・・関沢新一、テッド・シャードマン
音楽・・・・・・・・・・・伊福部昭

クレイグ・マッケンジー(アルファ号艦長)・・・ジョセフ・コットン
田代健(海洋学者)・・・・・・宝田明
ジュール・マッソン(地質学者)・・・・岡田真澄
ペリー・ロートン(新聞記者)・・・・・・リチャード・ジャッケル
甲保(アルファ号乗員)・・・・・・・・・・大前鈞
アン・バートン・・・・・リンダ・ヘインズ
岡田博士・・・・・・・・中村哲
岡田鶴子・・・・・・・・中山麻理
姿博士・・・・・・・・・・平田昭彦
マリク・・・・・・・・・・・シーザー・ロメロ
ルクレチア(マリクの妻)・・・・パトリシア・メディナ
黒い蛾・・・・・・・・・・黒木ひかる
陳(黒鮫号乗員)・・・黒部進

(日本語版吹替え)
マッケンジーの声・・・納谷悟朗
マリクの声・・・・・・・・冨田耕生

B000E8JO7I緯度0大作戦 コレクターズBOX
本多猪四郎 宝田明 ジョセフ・コットン
東宝 2006-04-28


(2006/10/17)

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2007年02月10日

惑星大戦争 (昭和52年・1977)

惑星大戦争惑星大戦争
中西隆三 永原秀一 福田純
東宝 2004-11-26

1988年―太陽系から金星が消滅した。
暗黒の宇宙に浮かぶ緑の真珠・地球の滅亡か?
人類の未来と希望をのせた“轟天”の戦い!驚異のSF超大作!!

 SF映画『STAR WARSスター・ウォーズ)』(昭和52年・1977年・日本公開は1978年)のアメリカでの大ヒットを受け、本家『STAR WARS』の日本公開前に東宝が制作、公開したスペース・オペラ。
 映画『海底軍艦』(昭和38年・1963)に登場した東宝が誇る名作メカ"轟天号"がリメイクされて再登場。大宇宙を舞台に、『緯度0大作戦』(昭和44年・1969)以来となるメカ対メカの攻防戦が描かれています。


惑星大戦争 話題作の全世界同時公開が当たり前のように行われる現在と違い、当時は海外でヒットした映画が日本で公開されるのは半年以上遅れるのが常だった時代。特に『STAR WARS』はアメリカでの公開当初、当時のアメリカでの「SF映画は子供騙し」という認識もあって、B級作品扱いとされていたため殆ど注目されておらず、日本での公開は約1年遅れ(1978年夏)。 アメリカでの大ヒットのニュース、壮大なテーマ曲がテレビ、ラジオで流される程度で、『STAR WARS』の存在は日本公開前から"噂の娯楽SF大作"として期待感を煽り、海外で観て来た著名人が自慢げにテレビで語る、という姿も良く見られたほどヒートアップ。その"スター・ウォーズ・ブーム"が1978年夏の日本公開に向けて盛り上がって行く中、1978年の正月映画(1977年12月)として公開されたのが、『STAR WARS』の邦題となる予定だった『惑星大戦争』をタイトルに流用した本作です。
 また、1974年にテレビ放送され、当初は裏番組などに押されて人気が出ず、打ち切りの憂き目にあったSFアニメ『宇宙戦艦ヤマト』が、再放送を繰り返すうちに人気を得て、遂に再編集されて劇場映画として公開された『劇場版 宇宙戦艦ヤマト』で"宇宙戦艦ヤマト・ブーム"が頂点を迎えたのも同じく1977年。本作『惑星大戦争』は、この二つのブームの影響下で作られています。

惑星大戦争 轟天 しかし、映画の内容としては如何にも『STAR WARS(スター・ウォーズ)』、『宇宙戦艦ヤマト』の人気に便乗するために慌てて急遽制作したというのがあからさまに露見してしまったお粗末な出来。過去の特撮作品のボツフィルムなどからの使いまわしも多く、特撮シーンにも見るべきところはありません。
 映画の大きな魅力となるべきメカ群も、リボルバー式発射装置を持つ搭載機などにメカニカル的な面白さは見出せるものの、宇宙戦艦ヤマト風にリメイクされた"轟天号"のデザイン、ヤマトの必殺兵器"波動砲"を真似た"エーテル爆弾"、宇宙戦艦ヤマトと同じく松本零士原作マンガ『宇宙海賊キャプテンハーロック』の主役艦"アルカディア号"の海賊船風デザインを真似た敵機"大魔艦"など、安易な発想で作られた部分が多く、その出来も酷く稚拙なのが残念。
 東宝の名作メカ"轟天号"を宇宙へ、というアイディアだけが優れていただけで、結局デザイン的にも特撮的にも程度の低い作品となっており、名作として評価の高かった東宝の財産であるべき"轟天号"を貶めてしまう結果に終わってしまったと言わざるを得ません。

*東映も翌1978年、『STAR WARS(スター・ウォーズ)』の公開前のゴールデン・ウィークに"南総里見八犬伝"をモチーフにした便乗作『宇宙からのメッセージ』(深作欣二監督)を公開していますが、こちらの方が出来も良く、SF映画にも拘らず東映仁侠映画色が色濃く漂う内容でカルト的な人気も得ています。


惑星大戦争[惑星大戦争 - ストーリー]
 1998年、世界各地で謎の飛行物体が目撃され、宇宙ステーション・テラは「宇宙空間を巨大なローマ船が地球に向けて接近中」との交信を最後に破壊される。防衛対策本部は金星からの攻撃と判断して、中断していた宇宙防衛艦"轟天"の建造を再開するが、世界各地に謎の飛行物体"ヘル・ファイター"が飛来し攻撃を開始。主要都市は次々と破壊され、金星からの攻撃によって人類は滅亡の危機を迎えていた。
 ヘル・ファイターの執拗な攻撃を受ける中、遂に完成した"轟天"は滝川艦長(池部良)の指揮の元、人々の期待を一身に集めて地球を飛び立ち、ヘル・ファイターの大編隊を撃破。敵の本拠地・金星へ向かった。しかし、滝川艦長の娘・滝川ジュン(浅野ゆう子)が拉致されてしまう。大きな犠牲を払いながらもジュンを救出した一行だったが、金星に到着した"轟天"の前に、敵の超弩級戦艦"大魔艦"が立ち塞がるのだった。。。。


%E6%83%91%E6%98%9F%E5%A4%A7%E6%88%A6%E4%BA%89poster.jpgスタッフ&キャスト
製作・・・・・・・・・・・田中友幸、田中文雄
監督・・・・・・・・・・・福田 純
原案・・・・・・・・・・・神宮寺八郎
脚本・・・・・・・・・・・中西隆三、永原秀一
特技監督・・・・・・・中野昭慶
音楽・・・・・・・・・・・津島利章

国連宇宙局 三好孝次・・・・・・・・・森田健作
国連宇宙局日本支部員 滝川ジュン・・・浅野ゆう子
国防軍パイロット教官 室井礼介・・・・沖雅也
宇宙工学博士 滝川正人・・・・・・・・池部良
宇宙ステーション要員 三笠忠・・・・・新克利
国防軍空挺隊員 冬木和夫・・・・・・・宮内洋
国防軍空挺隊員 日下鉄夫・・・・・・・兼松隆
国防軍空挺隊員 湊吾郎・・・・・・・・菊地太
国連宇宙局日本支部所長 松沢博士・・・大滝秀治
国防軍司令 大石・・・・・・・・・・・平田昭彦
パイロット ジミー・・・・・・・・・・デビッド・ペーレン
シュミット博士・・・・・・・・・・・・ウイリアム・ロス
轟天号砲術班班長 石山・・・・・・・・森田川利一
遠征軍総司令官 ヘル・・・・・・・・・陸五郎
国連宇宙局日本支部研究員・・・・・・・橋本功
国連宇宙局日本支部研究員・・・・・・・遠藤剛
国防軍司令部幕僚・・・・・・・・・・・中山昭二
轟天号操艦士・・・・・・・・・・・・・山本亘
轟天号副操艦士・・・・・・・・・・・・直木悠


スター・ウォーズ エピソード4 新たなる希望 リミテッド・エディション宇宙戦艦ヤマト【劇場版】宇宙からのメッセージ


(2007/09/08)

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